Leopard:X11 の終了確認ダイアログを出さないように設定する – GameSprit



Filed under : Mac Tips

Leopardで X11 の終了確認ダイアログを出さないように設定するには,次のようなコマンドをターミナルで入力し、エンターを押します。 defaults write org.x.x11 no_quit_alert trueX11 が立ち上がった状態の場合、この設定変更を有効にするには、一旦 X11 を終了後にもう一度 X11 を立ち上げます。X11 の終了確認ダイアログを出すように再設定するには、「true」を「false」に置き換えてターミナルで入力し、エンターを押します。 defaults write org.x.x11 no_quit_alert falseLeopard より古いバージョンでは設定ファイルを『com.apple.X11』とするそうです。

引用元: Leopard:X11 の終了確認ダイアログを出さないように設定する – GameSprit.

One Response to “Leopard:X11 の終了確認ダイアログを出さないように設定する – GameSprit”

  1. yuu より:

    覚えてる

この投稿へのコメントの RSS フィード。 TrackBack URI

Leave a reply